データが重くなる高精細なイラストを書く人のために、iPad Proでは、大きな容量を用意してくれています。 一番小さい容量は、iPadの32GB。 これでも、Web用のイラストを書く用途なら、問題なく使うことができるよ! たまに絵を描くのに、iPad Pro 105を使っています。 たとえば、アプリ『Procreate』上で添付の絵を書いたとき、 絵①は、437MBでした。 絵②は、218MBでした。 多めにみて1枚あたり50MBだと仮定しても、しても、10GB (≒10,000MB) あれば 2,000枚 (= 10,000MB ÷50MB) 描けます。 64GBのうち、50GBを絵に割り当てるととしたら、10,000枚 描けます。 というわけで、絵 (32GBは容量少なすぎるのでおすすめしません!) 普通に描ける デメリット 画面とのペン先の距離が少し気になる(ペンを置いた部分と線が引かれる部分が少しズレる) 画面は少し小さめ 新品のiPadで結構良い描き心地を体験したい人 iPad Air(第4世代) Apple イラストや絵を描くだけの場合のipadの容量はどのくらいが目安 Ipadで絵を描こう Ipadイラスト講座 Ipad pro 容量 256 512 イラスト